2014.07.07

【G1TC】エミネントレコードの近況

以下、クラブ公式コメントです
【クラブより、公式HPの近況レポート等の転載許可を受けております】

2014年07月07日  グリーンW

この中間は丹念に馬体のケアを行いながら疲労回復に努めてきました。ひと息入ったことで、だいぶリフレッシュできており、徐々に元気の良さも戻ってきたことから、先週より騎乗調教を再開しています。現在は周回コースでハッキングキャンターをじっくり乗っていますが、特に歩様も問題ありません。今後は坂路コースへ入りも始めていく予定です。現在の馬体重は516kgとフックラ見せています。

 

まずは元気で何より!動かしている割には馬体重が随分増えてきてますね。成長分だと嬉しいし、成長によるどんな変化が出てくるかも楽しみでなりません。

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2014.05.22

【G1TC】40口出資初勝利エミネントレコード!

いやー嬉しいです。

40口は2頭目ですが、1頭目は未勝利で引退。今回が初勝利です!

これで、今年も1口出資する意欲が出てきました。最近は馬券の調子も良いですし!

horsePhoto horsePhoto (1) horsePhoto (2) horsePhoto (3) horsePhoto (4)

 

レース自体は安心してみていられました。

直線に入るところで後続に差を詰められるどころか少し差を広げましたからね。

是非昇級しても頑張って欲しいです!

以下、クラブ公式コメントです
【クラブより、公式HPの近況レポート等の転載許可を受けております】

2014年05月21日
栗東TC
前走快勝後も馬体に変わりありません。本日5月21日(水)まで厩舎周りの運動のみに控えて、明日(木)より騎乗調教を再開する予定です。跨った感触を確認して、回復具合が順調であれば、500万下条件で3歳馬限定戦の最後となる、来週6月1日(日)京都・ダート1400m戦への出走を前向きに考えていきます。ここも引き続き幸騎手が騎乗できる見込みです。

 

2014年05月18日
栗東TC
5月18日(日)京都2R・ダート1400m戦に56kg幸騎手に出走し、馬体重は休養前の前走から+12の494kgでした。レースでは、好スタートを決めるとそのままスピードに乗って2番手を追走していきました。4コーナーから直線入口に掛けて馬なりで逃げ馬に並び掛け、直線半ばで満を持して追い出すと力強い伸びを見せて抜け出し、グングン後続を離していきました。最後まで脚色は衰えず2着馬に3馬身差をつける完勝劇で嬉しい勝ち上がりを決めています。勝ち時計は1:25.1でした。
騎乗した幸騎手は「ありがとうございました。仕上がりは良かったですし、調教通り走れば大丈夫だと思っていました。スっと良い位置を取れて道中もスムーズな競馬で完勝でしたね。久々でしたから、ここを叩いての上積みもありそうで次はもっと動けそうです」と笑顔でコメントしており、また西浦師は「間隔はあいていましたが、調教から良い感触でしたからね。危なげなく勝利を決めてられてホッとしました。プラス体重は成長分もあったと思います。次はトレセンへ戻った状態を確認してからになりますが、さらに上を目指して頑張っていきます」とこちらも笑顔で話していました。

 

2014年05月15日
栗東TC
今週5月18日(日)京都2R(10:25)・ダート1400m戦に56kg幸騎手で出走が確定しています。このレースはフルゲート16頭立てになりました。
※口取り(優勝記念撮影)へのご参加は先着10名様までとなっており、事前予約が必要です。明日5月16日(金)午前10時から午後5時まで、クラブ代表電話(03-3505-4111)でお待ちしております。

 

2014年05月14日
栗東TC
今週5月18日(日)京都・ダート1400m戦に56kg幸騎手で出走を予定しています。想定時点ではフルゲート16頭のところに出走表明馬は本馬を含めて15頭のみに留まっています。この中間も脚元の状態に変わりなくしっかり乗り込んでいて、5月14日(水)は幸騎手が跨ってウッドチップコースで3頭併せの追い切りを行いました。6Fから83.5-66.5-51.1-37.4-11.9秒の時計をマークし、終い良く伸びてパートナーに先着しています。馬体も徐々に絞れてきて、出走態勢はほぼ整いました。復帰初戦から初勝利を狙います。

 

2014年05月12日
栗東TC
5月11日(日)にウッドチップコースで時計を出しており、半マイルから58.8-43.7-13.8秒をマークしています。

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2014.03.05

【G1TC】エミネントレコード、大ショック

エントリーは遅くなりましたが、先週の月曜日に大変使い勝手が良くなったG1TCから「レポートメール」が届きました。

このタイミングで何だ?日曜追いのレポートかな?と思っていたら、
捻挫だと言う報告。

いやー・・・参りました。

勝利を期待していたし、なんせ未だに40口募集馬での勝利を経験していないので、長期休養→急仕上げでラスト1走→引退・・・が頭をよぎりました。

公式コメントでは軽い捻挫とか早く発見できて良かった等書かれていますが、実際どうなのでしょうね?同じように放牧に出された、キャロットのパーフェクトスコアは復帰までに1年近くかかりましたが・・・

今後の公式コメントを注意深く待ちたいと思います。

以下、クラブ公式コメントです
【クラブより、公式HPの近況レポート等の転載許可を受けております】

2014年02月26日
グリーンW
予定どおり、2月26日(水)に外厩・グリーンウッドTに放牧に出ています。こちらで左前脚への治療を継続して行い、完治を目指します。

 

2014年02月24日
栗東TC
今週の出走に向けた1週前追い切りの先週19日(水)の調教後は問題なかったのですが、先週21日(金)朝の馬体チェックで、左前脚に若干張りが感じられました。歩様に変わりはなかったのですが、念のため獣医師によって精密検査を行ったところ、骨には幸い異常なかったものの、膝の内側部分に軽い捻挫の症状が見付かりました。前日(木)の夕方に馬房内でうるさい仕草を見せていたさいに、左前脚を捻ってしまったのではないかと考えられます。すぐに治療を施して症状は回復に向かっており、現在は厩舎周りで軽めの運動を行っています。歩様自体に問題はないものの、騎乗再開まではもう少しの間様子を見たほうが良いとの獣医からの進言もあり、この寒い時期に無理させずに一旦放牧に出すことにいたしました。レースぶりが安定してきて、初勝利も目前というところでしたので、たいへん残念ではありますが、ここは完治を優先させます。明後日26日(水)に外厩・グリーンウッドTに放牧に出る予定です。

 

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2014.02.20

【G1TC】HPのリニューアル!エミネントレコード近況更新

更新通知メール、使いやすいですね。

ラフィアンにもこの機能はありますが、便利ですよね!見栄えも良くなったと思いますし。

 

エミネントレコードも次走は幸騎手に戻るようですし、是非とも未勝利を脱出して欲しいです。

以下、クラブ公式コメントです
【クラブより、公式HPの近況レポート等の転載許可を受けております】

2/19
栗東TC在厩。
前走後の疲れもなく、この中間は順調にキャンター調教を進めており、2月19日(水)はウッドチップコースで単走でサッと追い切って、6Fから88.5-71.7-56.9-42.3-13.8秒の時計を出しています。雪や寒さの影響もなく、良い動きを見せて好調を維持できています。来週3月2日(日)阪神・ダート1400m戦に幸騎手で出走を予定しており、ここで改めて初勝利を目指します。

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2014.02.12

【G1TC】エミナントレコード何とか掲示板まで・・・

まず、HPのリニューアル、良い感じです!!

ただ、メチャクチャ重くなってますけどネ。

 

さて・・・

残念でした・・・

3~4コーナーで「勝ったかな?」と思い・・・

直線に入って「2着かー」と思い・・・

残り100mで「おいおい、権利取ってくれよ」と願い・・・

ギリギリ5着でした。

この手の馬は誰が合うんでしょうかね?あまり好きな騎手ではありませんが、岩田騎手とか地方のジョッキーが合う気もしますが?もしくは和田騎手とか!

次こそ未勝利を脱出して欲しいです!

以下、クラブ公式コメントです
【クラブより、公式HPの近況レポート等の転載許可を受けております】

2014年02月12日
栗東TC 前走レース後は、脚元を含めて馬体に変わりなく、大きな疲労も見られません。本日2月12日(水)は運動のみですが、明日13日(木)から騎乗調教は再開していけそうです。今後の回復状態を確認しながらになりますが、次走は中2週で3月1日(土)阪神・ダート1200m戦、もしくは翌2日(日)阪神・ダート1400m戦あたりを視野に入れていきます。

2014年02月09日
栗東TC 2月9日(日)京都3R・ダート1400m戦に池添騎手で出走し、馬体重は前走から-8の482kgでした。レースでは、五分のスタートからスピードに任せて先行、外の好位3番手で流れに乗りました。道中はスムーズに折り合って、手応え良く直線に向いてから追い出していきました。しかし、伸びはジリジリという感じで、逆に逃げ馬に差を広げられてしまうと後続にも捕まり、最後は逃げ切った勝ち馬から0.5秒差の5着と、掲示板は何とか確保しています。騎乗した池添騎手は「スタートからスムーズに好位で競馬ができましたし、前半若干ハミを噛むようなところはありましたが許容範囲だったと思います。手応えも良く、直線これならと思ったのですが、思ったほど伸び切れなかったですね。こういう軽い馬場よりは、パサパサの時計が掛かる馬場のほうが良いんだと思います。」とコメントしており、また西浦師は「あの手応えなら勝てると思いましたが残念でした。時計も詰めていますし、この馬なりに良くなってきていますので次は何とかしたいです。」と肩を落として話していました。

 

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