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2012.07.18

【G1TC】アスペンゴールド、無事帰厩!

さて、どこに出走させてくるのでしょうか?

果たして鞍上は?

出来ることなら新潟のマイルに柴山ジョッキーが嬉しいのですが・・・

以下、クラブ公式コメントです
【クラブより、公式HPの近況レポート等の転載許可を受けております】

2012/7/18 美浦TC
予定どおり、本日7月18日(水)に美浦TCへ帰厩しました。こちらで調教ピッチをさらに上げて、追い切りの動きや状態をよく見ながら、出走レースを検討していきます。

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【G1TC】2012年度出資馬確定

今年度のG1サラブレッドクラブでの出資馬が決まりました♪

おおむねと言うより、自分の予算からは大満足です。他にはゴールデンドックエーの11テイクワンズアイの11で悩みましたが、良い馬に出資できたと信じています。1/40口で初の牡馬!楽しみです。

エミネントピークスの11です。

簡単にプロフィールを・・・

エミネントピークスの11

   牡・鹿毛 2011年3月3日生

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父: ネオユニヴァース
母:エミネントピークス(母父:ティンバーカントリー)

生産:社台ファーム  繋養:社台ファーム   1口50万円(総額2,000万円)

【入厩予定】 西浦勝一厩舎

カタログポイント
いかにも父の産駒らしい繋の長さと適度な飛節の角度であり、それらが連動しているクッションの利いた柔らかい歩様からは、本馬が上質のバネを有していることがひと目でわかります。体全体を大きく使っているフォームは四肢の可動域も広く、速く遠くへ進める運動神経のよさにも注目できます。現時点ですでに総合的なポイントが高い、この素質馬の実力を遺憾なく発揮させられるように体力面の底上げを図りながら厳しく鍛えていくことは、重圧でもありながら大きな喜びでもあります。臀部の張りの力強さや、しっかりした腹袋を見ているとダート路線での活躍も想像でき、距離も含めて様々なカテゴリーでの活躍をついつい期待してしまいます。

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【CARROT】サードシアターの近況(7月17日)

さてさて、門別の交流戦には選出されるのでしょうかね?

まずは選出の結果は来週わかるのかな?まぁ、中央よりはチャンスはあると思うので選出されることを祈りましょう!

以下、クラブ公式コメントです
【クラブより、公式HPの近況レポート等の転載許可を受けております】

7/17  NF空港
周回ダートコースでダクを500mとハロン25秒のキャンター2500mを行っています。「周回で少しずつ乗っていますが、直近の馬体重が457キロですし、理想としてはもう少し余裕がほしいかなとも思えます。それでも、短期で戻して競馬に向かうことを考えれば、太くなり過ぎるよりはいいでしょうし、可能な限り乗って帰厩につなげていきます」(空港担当者)

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2012.07.17

【G1TC】アスペンゴールド、明日帰厩!

いよいよ帰ってきてくれます!

残された時間は短いですけど、何とか次走で勝利をつかんでほしいです。

以下、クラブ公式コメントです
【クラブより、公式HPの近況レポート等の転載許可を受けております】

2012/7/17 外厩 
外厩・松風馬事センターに在厩。引き続き順調に調教を重ねながら、馬体重は445kgまで増えてリフレッシュできました。状態も上向いていることから、明日7月18日(水)に美浦トレセンへ帰厩する予定です。

2012/7/13 外厩 
外厩・松風馬事センターに在厩。騎乗調教再開後は、順調に乗り込んでおり、引き続き周回馬場で毎日約1600mの距離を、ハロン18秒ペースでキャンターを消化しています。ペースを上げながら、馬体重は436kgと維持できていますので、さらにピッチを上げて入厩態勢を整えていきます。馬の状態を確認しながらですが、早ければ来週中の美浦TC帰厩を検討しています。

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2012.07.16

【少年サッカー】チームワーク

昨日はちょっと遠征して練習試合。

相手は昨年何度も練習試合を行わせていただいたチームで、昨年までのコーチが現在指導しているチーム。実力は伯仲、点数は数えていませんが、4本行っても差はなかったのではないかと思います。

気になった点は

  ①チームワークが悪い

  ②キーパーが固定できない

  ③個々が「自分が」という気持ちが強すぎ

こんなところでしょうか?①と③は殆ど同じ事です。ゴール前でボールを持った子、もしくはゴール前までボールを運んだ子は一番シュートを打ちやすい子に委ねることなく、まず自らフィニッシュを狙います。特にストライカータイプの子は顕著に表れていました。文章だと表現しにくいのですが・・・あるストライカーのO君が中盤でカットしたボールをすばらしいドリブルでゴール前まで持ち込みました。しかし、相手の最後のデフェンスもすばらしく、シュートを簡単には打たせません。O君はゴール右サイドに追いやられます。ここで!です。O君は右利きで常にフィニッシュは右足です。右サイドに追い込まれたので、相手を振り切っても角度のないところから右足でのシュートか、切り返して左足のシュートとなるわけですが、彼の選択は振り切って右足でシュート・・・案の定、角度がないのでサイドネットに突き刺さるミスキック。もしもフィットしたシュートでもキーパーにキャッチされていたと思いますが・・・。

ではどうしたら良かったとか・・・?

実はO君がボールをキープしている間、中央でフリーな子がずーっと呼んでいたんですよね。恐らく、O君にも声は聞こえていたと思うのですが、パスを出さず、何が何でも俺がシュート打つんだ!と言う気持ちが見え見えでした。

当然、中央でフリーだった子はボールがゴールラインを割った後、「こっちにパスでも良かったよ」とO君に伝えに行ったのですが、O君は「だったらもっと近くにもらいに来いよ!」と一言。

近くで見ていて会話が聞こえてくる我々保護者はがっくりですね・・・

こんなサッカーじゃ強くならないと・・・

コーチはどこまで気がついていてどう感じているのかは我々にはわかりかねます。ただ、どんなに中心人物でチームの大黒柱だとしても、独りよがりなプレーは修正してあげないとチームとしての力は上がらないのではないかと思います。

まだまだ強くなれると思うチーム、今一度チームワークについて考えてみたらどうだろうか?と感じた試合でした。

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